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「聴く」の先へ。音楽の話をしていたい。

引越完了記事の紹介+おまけの日記

旧ブログからお引越しを済ませた過去記事の紹介をしていきます。

 

 

 

@最近Jぺいさんに癒やされてる。

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相当疲れてるときに書いたものです。ぶっちゃけ疲れてるときに見るJぺいさんは小動物並に癒やされると思う。

 

 

 

@SKY-HIさんとOMIさんのトークセッションを聴いて( #イノフェス2023 )

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BMSGを熱高めに追っかけてたときに書きました。

このあと、ØMIさんがプロデュースしてた"MOON CHILD"は解散しちゃったんだよね……全然追っかけることができていないけど、ちゃんみなさんとBMSGがやってる"No No Girls"はマジで頑張ってほしい。

 

 

Official髭男dism「ノーダウト」の細かすぎる聴きどころ。

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書いててめっちゃくちゃ頭使ったけど、超楽しかった。今年書きたいし、正直シリーズ化したい。(※するとは言ってない)

 

 

@映画「君たちはどう生きるか」ネタバレ無し感想

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君たちはどう生きるか」はぬくもりのある絵の質感が本当にキレイだったし、考察超大変だけど面白かった。

もう一度見たいけど、日本国内のジブリ作品の放映権は日テレが放映権独占してるみたいで、サブスクはおま国状態になってるのが本当にムカつく……。

 

日テレがある地域なら文句言わないです。南西放送計画が頓挫したので、沖縄には日テレがねえんだわ。(マジギレ)

 

 

 

@夏うたプレイリスト2022

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超初期であるnote時代に書いたもの。

ホントはこれぐらいちょうどいいプレイリスト記事をコンスタントに書けるようになりたいけど、多分今の私じゃムリな気がする。

プレイリストとブログ記事についてずっと向き合ってるけど、プレイリストは聴いてもらうことに全振りして、さらっと流すぐらいがちょうどいい気がする。

140文字程度の文量で楽曲紹介って本当に難しいんだよね。

 

 

Skoop On Somebodyが描く、5秒前の世界

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メジャーデビュー25周年の際にに書いた記事の前編」。同じくnote時代に作ったもの。

文章の世界の奥深さもなんにも知らない前に書いてた頃のもの。なんにも考えずに純な気持ちで書いてるから読みやすい。この頃に戻りたい。

 

Skoop On Somebodyが放つ、強さと希望

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メジャーデビュー25周年の際にに書いた記事の後編。

行間直したりMVや楽曲を入れたりして読んだけど、色褪せてない。純粋無垢。マジでこの頃に戻りたい……。

 

 

@【ネタバレ有/前編】Skoop On Somebody"Coming 2 you2023"ライブレポ

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ライブも楽しかったけど、これ読んでるとライブ前後の出来事が強烈過ぎてそっちが脳裏をよぎる。

前日全然寝てないので東京着いたらメガネかけれないぐらいの酷い頭痛、東京在住の友達とランチして限界が来て「ライブ行く前に絶対寝たほうがいい」と言われてホテルでダウン。

会場に向かう電車で翌朝の飛行機が欠航確定。急遽カフェで翌日以降の作戦会議をする。マジで友達から後光が見えた。

(※しかもこのときリアルで初めて会うという)

 

 

 

@【ネタバレ有/後編】Skoop On Somebody"Coming 2 you2023"ライブレポ

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ライブレポを書いて読み返すと、当時の記憶がぼんやりと浮かんでくるんですよね。

ブランチって言葉を声揃えて拾ってからの展開、めちゃめちゃ面白かった。「ブランチ」ってKO-ICHIROさんがいったあと、反応が秒だったし声が完全に一致で「ブランチ」ってTAKEさんとKO-HEYさんが言ってた。

 

 

 

@おまけの日記

 

最近、Nintendo Switchで"OCTOPATH TRAVELER2"というゲームをやり始めました。

発売1年経たずで半額セールというスクエニにしては珍しい大盤振る舞い、買うなら今だろうなぁと思った。(ちなみに2から始めても全然OKとのこと。)

このドット絵の美しさ、スーパーファミコン世代の私には超刺さった。

 

8人の主人公のシナリオがマルチ進行で進んでいくRPG。自由に旅をしつつ、キャラクターの目的地につくとストーリーが進んでいく。(●●の物語の第2章を始めますか?的な。)

上のファイナルトレイラーのサムネに主人公たちが描かれてるけど、盗賊ソローネ(右から2番目の紫の女性)からスタートして、神官テメノス(左から3番目の白服の男性)が仲間になり、学者オズバルド(左から1番目のメガネのおじさん)が仲間になった。

 

実際に10時間ぐらいプレイして思ったのは、さくさくプレイできる。

バトルやシナリオムービーは倍速可能、マップで1度訪れた街から街への移動OK。そしてセーブがしやすい。忙しい現代人に優しい。

バトルシステムもとっつきやすい方。レベルを上げつつ、ポイントを貯めて技を増やしていく。自由度が高い(そのうえ、ジョブシステムもある。FF5好きの私歓喜。)

 

文章を書きつつの気分転換にはもってこいな感じです。