相変わらず大変な状態です。
とんでもない目にあって、大変な状態になっているという報告をして、気がついたら約1ヶ月が経過しようとしている現実に驚いてます。はえー、こんなことってあるんだなぁ……って何回言ったのか、わからないぐらい言ったと思う。
そして……最近は『強く生きよう』と言い聞かせて生きてます。
- 『強く生きて……』じゃなくて『強く生きよう』
- 2月といえば『Monthly Skoop On Somebody』
- 行けなかったよタケテツ
- てかシナボン沖縄上陸してくれないか?
- 数少ない救い
- Groovin’ Fileについて
- おまけ
『強く生きて……』じゃなくて『強く生きよう』
相変わらず、なにがあったかは書けませんが……長くリスペクトしていた人の醜い部分が見えてしまったりもしたので「誰を、何を信じればいいんだろう?」なんて考えたりもしました。だからこそ、自分自身を信じて強く生きようと思う今日この頃です。
「強く生きて……」というネットスラングがあるけど、自分自身に言うなら「強く生きよう」だよなと、ふと思って以来、なんか気に入ってて日常の方で結構使っています。
2月といえば『Monthly Skoop On Somebody』
2月は8日がSkoop On SomebodyのKO-ICHIROさんの誕生日、21日がSkoop On Somebodyのメジャーデビュー日。ここ数年必ず記事を公開してました。
私自身の中では『Monthly Skoop On Somebody』と銘打っていますが、今年はそれどころじゃなかったです(し、もちろん配信ライブレポも書ける状態じゃないです。。。)
『Monthly Skoop On Somebody』は前年の年末ぐらいから企画や選曲を始めており、今年は『原点回帰』をテーマに全曲SKOOP縛りの楽曲紹介を考えてました。考えたらこれまでのharimusicjpでは全曲SKOOPという記事がなかったので。
ちなみに、今回の候補の5曲はSexy Sexi Sexe、バラ色、想い、Everlasting Love、Luv Connectionでした。
2月8日と前後、2月21日はアクセス数も多かったので、申し訳ないと思うばかりです。スミマセン。これまでの記事を読みながら、Skoop On Somebodyの楽曲を楽しむことができたのであれば幸いです。
行けなかったよタケテツ
また前回の日記では、色々あったけど何よりも真っ先にタケテツ(武田と哲也)の大阪公演『SOUL POWER presents “シルクの似合う夜 part8”』に行けるか心配したと書いてましたが……
行けなかったよタケテツ
まさかのインフルでね。しかも今、若手で一番オススメのバンドTHINGSの沖縄ライブ当日に高熱でダウン。
気になった若手バンドが沖縄でライブするって、ドームクラスのハコで最前列とかを引き当てるぐらいのミラクルだと思ってたからワクワクしてました。
ホント、こんなことってあるんだなぁ……と思わず天を仰いだよ。
大阪に行けないという現実が確定した瞬間、何故かあっさりと受け入れることができて、ホテルと飛行機の返金手続き(どっちもギリギリ間に合った)をすぐに行えた……けど、日を追うごとに無意識で隠していたショックな気持ちが、どんどんあらわになっていく。
大阪という場所がすごく好きなのもあって、数日は去年の6月に大阪に滞在したときの景色が頭を過ぎってたこともありました。蓬莱551のお弁当が食べたいなぁ、あとルクアのシナボンであったかいシナモンロール食べたい。
てかシナボン沖縄上陸してくれないか?
シナボンは私の祖母の大好物でした。一緒に米軍基地へ買い物に行った際は頻繁にテイクアウトしたり、時折イートインで食べたりもしてました。
これだけだと「基地に入れるってどういうこと!?」と思う方もいるかもしれませんが、実は米軍基地の中には軍事関係の施設だけではなく、在住のアメリカ兵やアメリカ兵の家族が住む家もあるし、スーパー等のショッピング施設、ファストフード店や映画館もあれば、小学校や図書館なんかもあります。
私の祖父はアメリカ兵だったので、祖母は米軍基地に入れるIDを持っていて、祖父の年金(遺族年金)を取引き出したり、買い物に行ったりご飯食べたりしていました。
故に祖母が亡くなって随分経っても、すっかり染み付いたアメリカ人な部分があります。ザクザク系のクッキーが好きだったり、時折無性にめっちゃくちゃ甘い物食べたくなったり。
日本のシナボンは米軍基地内のものに比べると甘さが控えめになって食べやすかったです(けど、めっちゃ甘いと思う人が多そう)。あったかいシナモンロールとブラックコーヒー……最高ですよね。
数少ない救い
……話が横道にそれましたが、『強く生きよう』を合言葉に生きてる日々の救いの一つが、いい感じの職場に転職できていること。実は1月に転職しました(が、転職後2〜3週目はエナドリ片手に仕事するとは思わなかった。)
職場にあったかい空気が流れていて、部署関係なくチームワークが取れているし、皆が笑顔でコミュニケーションも取れてる。
研修中終了後は他のところにいかなきゃいけないから不安に思ってたけど、部署が違えど異動する人(※超ベテラン)とも気軽に話したりできるので、仕事で全くストレスを感じていないことにすごく救われてます。
また、私が以前勤めていた職場が相当ブラックな環境だったからか、研修中とは思えないぐらいに仕事をこなしているらしく、周囲がびっくりしてます。
ただ、研修が終わればめちゃくちゃ忙しくなると思います。でも、理不尽でブラックな忙しさとは違い、しかもやりごたえがありそうなのでワクワクしてる。
Groovin’ Fileについて
私が発起人であるWebメディア"Groovin’ File"についても企画を練ったり、結構色々考えたりもしています。今現在のストック記事はあと1つだけ。
職場の行き・帰りに運転しながら企画を練ったり、様々な曲を聴いたり。スタバに数時間籠もってコーヒーとフードを食べつつ記事を考えたりしてます。(期間限定のベーコンエッグチーズベーグルサンド美味しかった!)
3月、4月も素敵な楽曲を紹介したり、様々なコトを計画してますので、ぜひともよろしくお願いします!
おまけ
2月21日"Groovin' File"にて、武田と哲也の3rd mini album『LOVE SHOT』のクロスレビューを公開してます。
aoiさんと二人でアルバムの総評、楽曲ごとの批評、イチオシ楽曲紹介について書きましたが、お互い目の付け所が違うので、結構読み応えのある記事となってます。
また、DTN2025座談会も今週水曜日に全ての記事が公開されました。全6回という超ボリュームのある企画でしたが、個人的にはSkoop On Somebodyの楽曲パートについて語ったその3、Discotique Niteというライブについて色々語ったその5がおすすめです。